足首の痛みが治らない…1か月間、白線の上を走った結果【ランニングフォーム】

ランニングフォーム

こんなお悩みありませんか?
✔ ランニングを始めたけど足が痛い
✔ ランニングフォームが曲がってるので治したい
✔ 過去、膝の痛みでダイエット挫折した

30代になると、ぜい肉が落ちにくいですよね。

私は結婚式の5ヶ月前に、体重が14キロ増えてて、驚愕しました。

すぐにダイエットを始めようとランニングしましたが、足を痛めて走れない時期がありました。

そこでこの記事では、足を傷めないランニングフォームを作る方法をお伝えします。

この記事を読めば、ランニングを継続できるので、6ヶ月後には「ぜい肉10キロ」成功しているでしょう。

逆に読まなければ、膝を壊して走れなくなり、「ぜい肉10キロ増加」してしまうかもしれません。

この記事でわかること
  • 足を傷めない走り方
  • ランニングフォームを正す方法
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足首の痛みはランニングフォームを見直すこと

結論、足を傷めないようにするには、ランニングフォームを修正しましょう。

なぜなら、足の痛みの根本は、ランニングフォームだからです。

参照:「走ると足が痛い!」を解消 その場で実践できる部位別ストレッチ

あなたは内股で走ったりしてませんか?

内股で走ると着地面が小さくなり、足に負担がかかります。

結果、足を壊します。

着地面を最大化するには、地面の中心に着地することです

では、どのようにフォームを修正するのか。

それは「白線」の上を走ること。

しかし、この走り方を実践して足の痛みがなくなり、結果、7年ランニング継続が出来てます。

白線走りの効果【足首の痛みが治らない人にオススメ】

私は「白線走り」を1か月実践しました。

結果、ランニングフォームを修正することができました。

白線の上を走ることで、内股ランニング、外股ランニングを修正できます。

結果、着地面が増え、足への負担が少なくなります。

わたしは初心者の頃、外股で走っていました。

それが原因で、ふくらはぎがねじれ、足首や膝に負担がかかっていたようです。

まとめ【足首の痛みが治らない…1か月間、白線の上を走った結果】

まとめです。

「ランニングで足首の痛みが治らない、、、」

結論、ランニングフォームを改善しましょう。

フォームの修正には「白線走り」がおすすめです!

1か月ほどはゆっくり白線の上を走り、慣れてきたら白線から外れて、スピードを出してみましょう。

新品の靴を買っても、マッサージをたくさんしても意味がありません。

ランニングフォームという根本を直さないと、ぶり返すだけです。

1年後、運動ができなくなっているか、ダイエットに成功しているか、行動次第ですね。

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