《1本990円》ダビングコピー革命カビ・テープ切れ修復費込み

ビデオテープをDVDにダビングする2つの方法│初心者向けに手順を解説

一部プロモーションを含みます
ビデオテープをDVDにダビングする
VHSをDVDにダビングする2つの方法
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あなたは今、こんな悩みを抱えていませんか?

  • 押し入れのビデオテープを片付けたいけれど、そのままにしている
  • テープが傷んで、大事な思い出が見られなくなるのが心配
  • 家にビデオデッキがなく、中身を確かめることさえできない

もし一つでも当てはまるなら、この記事がきっと役立ちます。 専門的な知識がなくても、ビデオテープをDVDにダビングできる2つの具体的な方法を、メリット・デメリットを比較しながら解説します。

この記事を読めば、あなたに最適な方法がわかり、もう見られないと諦めていた家族の思い出を、いつでも鮮やかに蘇らせることができます。

先に結論
  • ビデオデッキが無くても、テープを送るだけで1本990円(税込)でDVDになります
  • カビ取りとテープ切れの修復は990円に込みで、追加料金なしで直ります
  • 通常プランの納期は40日前後、急ぐなら特急プランで最短5営業日です
  • 自分でやると機材だけで20,000円。同じ額で業者に20本頼めます
  • 自分でやった人の失敗は、全部捨てた・4時間ムダ・ディスク無駄の3タイプです

2026年9月1日の情報です。

記事でわかること(もくじ)

ビデオテープをDVDにダビングする方法は2択│業者依頼と自力の比較

VHSをDVDにする方法
VHSをDVDにする方法

ビデオテープのDVDダビングとは、VHSなどのテープに記録された映像を、DVDに記録し直すことです。DVDの代わりに、スマホやパソコンでそのまま見られるMP4というファイル形式で受け取る方法もあります。

VHSは、早めにDVDへ変換することをおすすめします。

なぜなら、「2025年問題」があるからです。

「2025年問題」とは、2025年までにビデオテープをデジタル化しないと、映像が永遠に見られなくなるかもしれない問題です。1990年代後半に流行したVHSビデオの寿命は約20年とされ、その20年はすでに過ぎました。いま押し入れにあるテープは、いつ再生できなくなってもおかしくない状態です。

VHSをDVDにする方法は、2つです。

  1. 業者に依頼する
  2. 自分でダビングする

どちらを選ぶかで、かかるお金も日数も変わります。

業者に依頼する

ダビングはプロにお任せ
ダビング業者に依頼

1つめは、業者に依頼する方法です。

VHSを箱に詰めて業者に送るだけ。家からでないでDVDにしてもらえます。

初めてダビング業者を利用する際は、不安を感じるかもしれません。筆者も、初めてダビングしたときは依頼を後ろ倒しにしていました。

心配は不要です。VHSを送付し、完成したDVDを受け取るだけです。

プロがすすめるDVDダビング業者のご紹介

メリット

VHSダビングを業者に依頼するメリットは3つあります。

とくに「節約できる」は、ビデオデッキを持っていない人ほど効きます。

失敗リスク少ない

1つ目のメリットは、失敗するリスクが低いことです。

理由は、経験豊富な専門スタッフが作業を行うためです。

VHSにカビが付着している場合、そのままダビングするとビデオデッキにカビが広がり、故障の原因になります。

ダビング業者は、一般の方が見逃しがちなカビにも対処できます。

そのため、失敗のリスクを抑えられます。

カビやテープ切れも修復できる

ダビング業者は、カビの除去や切れたテープの修復も行います。

「VHSテープにカビが生えているけれど、ダビングできるだろうか?」という心配は不要です。

深刻な状態でなければ、クリーニングして映像化してくれます。

20年以上前のVHSテープには、カビやテープ切れが発生していることは珍しくありません。

修復できると知らずに、思い出のビデオテープを捨ててしまうのはもったいない話です。

カビの程度によっては自分で落とせることもあります。見分け方は上の記事にまとめました。

節約できる

ダビング業者に依頼すると、節約できます。

なぜなら、ダビング機材をそろえる必要がないからです。

例えば、自分でダビングする場合、ビデオデッキやキャプチャー機材などを揃えると、20,000円以上がかかります。

同じ20,000円をダビングコピー革命に払えば、20本ダビングできます。

自分でダビングするための必要機材例
  • ビデオデッキ:15,000円程度
  • ビデオキャプチャー:3,000円〜10,000円
  • DVD-R:1,000円程度

また、ダビングした後、機材が絶対邪魔になります。業者に依頼すれば機材不要。収納の手間もなく、部屋もスッキリです。

デメリット

一方で、ダビング業者に依頼するデメリットもあります。

業者に頼む前に知っておきたいのは、次の2つです。

どちらも、テープを送る前に確かめれば避けられます。

ダビングできる店舗が少ない

1つ目のデメリットは、ダビングを受け付けている実店舗が限られる点です。

VHSダビングサービスは、主に大型家電量販店などで提供されています。

例として、カメラのキタムラやビックカメラなどの大型店舗では、ダビングサービスを取り扱っています。

しかし、地域の小規模な電器店では対応していない場合が多いため、事前の確認が必要です。

近所に依頼できる店舗がない場合は、インターネットのダビング専門業者に送れば済みます。

プロがすすめるダビング業者

著作権のあるビデオはダビングできない

2つ目のデメリットは、著作権で保護されているVHSテープはダビングできない点です。

これは法律で定められています。

市販のアニメやドラマなどの映像は、DVDへのダビングを依頼しても断られます。

著作権のあるテープと知らずに依頼すると、返却の際の送料が無駄になる可能性があります。

箱に詰める前に、市販のテープだけ抜いておけば送料の無駄が出ません。

自分でダビングする

2つめは、自分でダビングする方法です。

VHSを再生する機材を用意して、DVDにダビングします。

プロがすすめる!自分でダビングする方法

メリット

即日ダビングできる

1つ目のメリットは、即日でダビングが完了することです。

業者に依頼する場合、通常プランは40日前後、急ぎの特急プランでも最短5営業日かかりますが、自分で行えばその日のうちにDVDを作成できます。

例えば、急いでDVDをプレゼントしたい場合に有効です。

機材が無い人は、業者の店舗に持ち込む手もあります。東京・新御徒町の店舗なら、郵送の通常プランとは別の窓口で当日中に受け取れます。

安くダビングできる

2つ目のメリットは、必要な機材が既に揃っていれば、安価にダビングできる点です。

業者に依頼する場合、1本あたり990円(税込)の費用がかかります。

しかし、機材があれば、DVD-Rディスク代(1枚20円程度)のみでダビングできます。

ダビング機材が揃っている場合自分でダビング業者依頼
テープ10本200円(DVD-R@20円×10枚)9,900円(@990円×10本)
テープ100本2,000円(DVD-R@20円×100枚)99,000円(@990円×100本)
料金比較(自分でダビング)
自由度の高いダビングができる

3つ目のメリットは、ダビング内容の自由度が高いことです。

映像の不要な部分をカットしたり、チャプターを設定したりできます。編集した映像は、結婚式のムービーやYouTubeへのアップロード(著作権に注意)にも活用可能です。

また、業者では断られるテレビ番組の録画テープも、家族で見る範囲なら自分でダビングできます。

市販のアニメやドラマのテープには、コピーガードがかかっているものがあります。コピーガードを外してのダビングは、家族で見るだけの目的でも認められていません。

デメリット

自分でダビングする方法にも、デメリットがあります。

3つのうち、いちばん重いのは取り返しのつかない失敗です。

お金がかかる

1つめのデメリットは、お金がかかること。

理由は、ダビングに必要な機材を揃える必要があるためです。

自分でダビングするための必要機材
  • ビデオデッキ:15,000円程度
  • ビデオキャプチャー:3,000円〜10,000円
  • DVD-R:1,000円程度

VHSをDVDにダビングする方法は複数ありますが、どの方法でも機材が必要です。

特にビデオデッキは必須であり、合計で20,000円以上の費用を見積もっておく必要があります。

技術や知識が必要

2つ目のデメリットは、ダビング作業には専門的な知識と技術が求められることです。

知識がないまま作業すると、機材を壊したり、テープを傷めたりする可能性があります。

きれいな映像でダビングするには、テープの状態確認や、場合によってはクリーニング技術も必要です。

失敗するリスクがある

3つ目のデメリットは、ダビングに失敗するリスクがある点です。

SNSなどで「VHS ダビング 失敗」と検索すると、自分で挑戦してうまくいかなかったという声が見られます。

これは、初心者にとってダビング作業の難易度が高いことを示しています。

クリックで切り替わります

VHSテープの映像は、世界に1つしかない貴重な思い出です。

ダビングに失敗して映像が見られなくなると、取り返しがつきません。最終的に業者に頼ることになる可能性も考えると、初めから業者に依頼するのが確実です。

自分でビデオテープをDVDにダビングする3つのやり方と手順

家庭でできるダビング方法
家庭でできるダビング方法

自分でダビングする方法を3つご紹介します。

  1. VHS・DVD一体型レコーダーを使ってダビング
  2. ビデオテープの映像をパソコンに取り込む
  3. ビデオデッキで再生、DVDデッキで録画

上から順に、そろえる機材が少なくて済む方法です。

VHS・DVD一体型レコーダーを使ってダビング

「VHS・DVD一体型レコーダー」を使ってダビング
「VHS・DVD一体型レコーダー」を使ってダビング

最も簡単な方法は、「VHS・DVD一体型レコーダー」を使用してダビングすることです。

この機器1台で、VHSテープを再生しながらDVDへ直接ダビング(録画)できます。

ビデオテープの映像をパソコンに取り込む

ビデオテープの映像をパソコンに取り込む
ビデオテープの映像をパソコンに取り込む

次に簡単な方法は、ビデオキャプチャーを使ってVHSの映像をパソコンに取り込む方法です。

ビデオデッキとパソコンをビデオキャプチャーで接続し、映像データをパソコンに保存します。その後、パソコンの機能や書き込みソフトを使ってDVDを作成します。

パソコンにDVDドライブがない場合や、より簡単にDVDを作成したい場合は、「I-O DATA GV-USB2」のような、DVD作成ソフトが付属したビデオキャプチャーを利用すると便利です。

I・OデータGV-USB2を使ってDVDダビング

付属ソフトをインストールし、ビデオデッキとパソコンを接続すれば、簡単な操作でDVDを作成できます。

この方法なら、DVDレコーダーは不要です。

ビデオデッキで再生⇒DVDデッキで録画

白いビデオデッキと黒いDVDレコーダーを、赤・白・黄の3色AVケーブルでつないだ図
ビデオデッキで再生⇒DVDデッキで録画

3つ目は、ビデオデッキとDVDレコーダーをAVケーブル(赤・白・黄の端子)で接続する、従来からの基本的なダビング方法です。

  1. AVケーブル(赤・白・黄)を用意します。
  2. ビデオデッキの「出力」端子と、DVDレコーダーの「入力」端子をケーブルで接続します。
  3. ビデオデッキでVHSテープを再生し、同時にDVDレコーダーの録画を開始します。
  4. テープの再生が終わったら、ビデオデッキの再生停止とDVDレコーダーの録画停止を両方行います。

この方法は、ビデオデッキ、DVDレコーダー、接続ケーブルの全てを用意する必要があり、準備が大変です。

ダビング後に機材の保管場所が必要になり、処分にも費用がかかるため、他の方法に比べて推奨度は低くなります。

ビデオテープをDVDにダビングすべき3つの理由│劣化・紛失から思い出を守る

劣化を防ぐ
劣化を防ぐ

VHSをDVDにダビングするメリットは3つあります。

  1. 劣化を防ぐ
  2. 想い出をたくさんの人に共有できる
  3. 収納が増える

いちばん大きいのは、映像の劣化がそこで止まることです。

劣化を防ぐ

1つ目のメリットは、映像の劣化を防ぐことです。

VHSテープは、再生するたびにテープが伸びるため、年々、テープが切れる可能性が高くなります。

加えて、時間が経つにつれて劣化が進み、映像が荒れたり、湿気によりカビが生えたりすることがあります。

VHSテープをDVDにダビングすることで、映像の劣化を防ぐことができるので、映像が荒れたり、カビが生えたりする心配が減ります。

子供、孫に、きれいな映像を残せます。

想い出をたくさんの人に共有できる

2つめのメリットは、想い出をたくさんの人に共有できること。

なぜなら、スマホやタブレットで共有できるからです。

例えば、VHSをMP4にしてメールで送信すれば、ビデオデッキを処分してしまった人でも、スマホで再生できます。

MP4形式に変換すれば、結婚式のプロフィールムービーに利用できます。

YouTubeにアップロードして、来世に残すことだってできます。

収納が増える

3つ目のメリットは、収納スペースが増えること。

DVDは、体積が小さいため、より多くの収納が可能です。

項目家庭用のVHSDVD
重さ200㌘100㌘
体積469(㎤)361(㎤)
VHSとDVDの重さ体積比較

ビデオテープを家で保存する場合、1枚単位なら手間の違いはありません。しかし、100枚単位になると、DVDの方が圧倒的に管理しやすいです。

また、VHSテープは重いので、段ボールから取り出すことすら憂鬱です。取り出すことが面倒になるので、ビデオテープすら見なくなります。

結果、ホコリをかぶったテープは劣化し、映像が見られなくなります。

今すぐDVDに変換すれば、収納スペースが増えます。取り出しも楽になり、家族でVHSテープを楽しむ頻度も多くなります。

DVDだけじゃない│ビデオテープのデータ化(MP4)という選択肢

ビデオテープの映像を保存する方法は、DVDだけではありません。実は、パソコンやスマートフォンで手軽に扱える「データ化(MP4ファイル化)」という選択肢もあります。

「DVDとデータ化、何が違うの?」と疑問に思うかもしれませんね。それぞれの特徴を簡単にまとめました。

項目DVD化データ化(MP4)
視聴方法DVDプレーヤー、パソコンパソコン、スマートフォン、タブレット
共有のしやすさディスクの貸し借りが必要メールやLINEで簡単に送れる
編集のしやすさ専用ソフトが必要で難しいパソコンやスマホアプリで手軽に編集可能
保管方法ディスクの保管場所が必要パソコン、クラウド、USBメモリなどに保存

筆者も、実家の両親の結婚式の映像をデータ化してもらいました。そのデータをすぐにLINEで親戚中に送ったところ、「懐かしい!」「スマホで見られるなんて便利!」と、とても喜んでもらえました。DVDを一枚一枚郵送する手間を考えると、データ化を選んで本当に良かったと感じています。

結婚式のムービーで使ったり、YouTubeに限定公開でアップロードして家族だけで楽しんだり、データなら思い出の活用方法がぐっと広がります。

やたろう

ダビングコピー革命なら、手軽にMP4でダビングできます。

ビデオテープのDVDダビングで失敗しない方法│業者依頼が賢い理由

業者が安心
おすすめダビング業者

「ビデオデッキを持っている場合、自分でやるのと業者依頼、どちらが良いか?」と迷うかもしれません。

結論として、ビデオデッキをお持ちの場合でも、ダビング専門業者への依頼を推奨します。

理由は、自分でダビングする手間やリスクと比較して、業者依頼のメリットが大きいからです。

項目自分でダビングダビング業者に依頼
納期即日通常40日前後/特急5営業日
ダビング工数(1本あたり)2時間(120分テープの場合)0分
品質低い高い
カビ対応500円~(エタノール掃除)0円(基本料金込み)
テープ切れ対応1,000円~(補修用テープ)0円(基本料金込み)
初期費用ビデオデッキ:15,000円程度
ビデオキャプチャー:3,000円〜10,000円
DVD-R:1,000円程度
無料
価格(1本あたり)30,000円~(ビデオデッキ+DVD)990円~(ダビングコピー革命の場合)
価格(10本あたり) 30,000円~9,900円(@990×10本)
サポートなしあり
失敗リスクありなし
メリット・デメリット比較(自分と業者)

自分でダビングする主なメリットは「即日完了」のみと言えます。機材費、作業時間、専門知識の必要性、失敗リスクを考慮すると、総合的な負担は大きくなります。

一方、ネット経由などでダビング業者に依頼すれば、テープを送るだけで済みます。

機材購入費は不要で、専門スタッフによる作業で失敗リスクも低く、結果的に時間とお金の節約につながります。

おすすめのダビング業者として「ダビングコピー革命」があります。

ダビングコピー革命の詳細はこちら

1本あたり990円(税込)からと、業界内でも安価な料金設定です。

この料金には、カビ取りやテープ切れの修復費用も含まれており、追加料金なしで大切な映像をきれいにダビングしてくれます。

東京都台東区に実店舗があり、電話やメールでの事前相談も可能です。

丁寧な対応で、安心して任せられる業者です。

ビデオテープのDVDダビングでよくある質問

カビが生えたビデオテープもDVDにダビングできますか?

ダビングコピー革命では、カビの除去と切れたテープの修復が1本990円(税込)に含まれています。追加料金はかかりません。ひどく傷んでいなければ、クリーニングしたうえで映像化してもらえます。

業者に頼むと何日でDVDが届きますか?

通常プランは40日前後です。急ぐ場合は特急プランがあり、最短5営業日で届きます。自分でダビングすれば、その日のうちに作れます。

市販のアニメやドラマのテープもダビングできますか?

業者では断られます。著作権で保護されているためです。自分でダビングする場合も、市販のテープにかかったコピーガードを外す作業は認められていません。テレビ番組を録画した個人のテープなら、家族で見る範囲で自分でダビングできます。

DVDとMP4データは、どちらで受け取るのがいいですか?

DVDプレーヤーやパソコンで見たいならDVD、スマホやタブレットで見たいならMP4です。MP4ならメールやLINEで送れるので、離れて暮らす家族にもそのまま渡せます。ダビングコピー革命はMP4での納品にも対応しています。

まとめ【VHSをDVDにダビングする2つの方法】

VHSをDVDにダビングする2つの方法:まとめ
VHSをDVDにダビングする2つの方法:まとめ

要点をまとめます。

VHSビデオテープをDVDにダビングする方法は、主に以下の2つです。

  1. ダビング専門業者に依頼する
  2. 自分でダビングする

総合的に判断すると、「ダビング専門業者に依頼する」方法が、最も確実で効率的な選択肢です。

理由は、時間と費用の浪費、そして失敗のリスクを避けられるためです。

業者依頼なら、テープを送るだけで、高価な機材(20,000円以上)を購入する必要もありません。失敗のリスクを心配することなく、大切な思い出を確実にデジタル化できます。

ダビング作業にかかるはずだった時間とお金で旅行に行けます。それって賢い選択だと思いませんか?

ダビングコピー革命
総合評価
( 5 )
メリット
  • 990円でダビング可(カビ・テープ切れ含む)
  • ダビング不可なら費用ゼロの安心保証
  • 新御徒町(実店舗)へ直接持ち込み可
  • スマホやPCで即視聴できるMP4形式で納品
  • 無料見積もりあり
  • 月間約1,000件・約20,000本をダビングする国内最大級の通販サービス
  • D-VHS・miniDV・HDV・8mm・Hi8・digital8・DVCAM・ベータ・microMVなど幅広いテープに対応している
  • 録画時間に関わらず定額制
  • 他店で断られるカビ取りや補修が完全無料
  • 店内にパソコンとビデオデッキを150台保有し、自社スタジオで作業している
デメリット
  • テレビ録画や市販品のダビング依頼は不可
  • 通常プランの納期予定日は約40日と手元に届くまで長い
  • 実店舗への直接持ち込みは東京エリア限定
  • 繁忙期は通常より納期が延びる可能性あり
  • 画質は元テープの保存状態に依存する
  • 納期を縮めたい場合の特急プラン(約5日)は1,347円〜と割高になる
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